1995 Upper Deck Collector's Choice #156 Barry Sanders

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1995年のNFLカード。

90年代NFLを代表する、いや歴代NFLを代表するRBですね、バリー・サンダース。

ルーキーイヤーの89年にいきなり1000Yラッシャーとなり、10年の現役生活すべてで1000Yラッシャーになっています。

97年には2000Yを超え、引退直前の98年でも1491Y。

もっとも、引退直前といってもまだ30歳だったんですけどね。

カード裏面には、94年9月19日のDAL戦で40回ランでボールを持ったこと(ボールキャリーと言います)が書いてあります。

1試合40回のボールキャリーはNFL歴代11位タイの多さで獲得は194Y、ただしTDはなし、パスは1度ターゲットになりましたがキャッチなしでした。

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