SONY TC-102
初版 2019/10/10 06:45
今日の発掘品は、1960年頃のオープンリールのテープレコーダー「SONY TC-102」です。

SONYのロゴが眩しいです。

電源を入れて動作することは確認しましたが、テープが見つからない(どこかにあるはず)ので録音・再生ができるかはわかりません。
まだ、真空管が使われているそうです。

真空管 オープンリール テープコーダー修理 SONY TC-102 大田区 A様 | 真空管ラジオ修理・修復ギャラリー
SONY TAPECORDER TC-102(1962年製)真空管・トランジスタ ハイブリット型 オープンリール テープレコーダー修理60Hz仕様のテープレコーダーを、50Hz仕様に(テープ走行速度)変更再生中しばらく時間が経つと音が出なくなる故障の修理ボリューム(ガリ)接触不良改善、欠損スピーカー設置【状態および修理内容】60Hz仕様のキャプスタンとピンチローラーを50Hz仕様のものに交換(新品入手不能なため同型中古機より部品取り)※キャプスタンのサイズで速度を決める方式のため、50Hz地域用と60Hz地域用ではキャプスタンの直径が異なるシンクロナスモ...
https://www.shinkukan-radio.com/gallery/view/12

真空管のSONY(TC-102) その2 | いたずラッコのブログ
https://ameblo.jp/itazuraltuko/entry-12501734131.html
父親のものだったのですが、高校生の頃にしょっちゅう借りて録音に使っていました。
#思い出
#audio

実験音楽工房(A・COMPANY)
様々なプログラミング言語を使って、音楽を自動作曲しています。
使用している言語
・awk
・COBOL
・JavaScript
・R
・サクラ
・ドリトル
・なでしこ
山澤昭彦 音楽関係プロフィール
山形県鶴岡市出身。1946年生まれ。尺八を学生時代に青木静夫(二代青木鈴募)・横山勝也の各氏から学ぶ。退職後にリコーダーを細岡ゆきに師事。
ブログラム言語を使って音楽を生成する「Generative Music」のアルバムを多数制作、近年はコンビュータを使った映像作品と生成音楽を組み合わせた「実験音楽工房展」を東京などて開催したほか、尺八古典本曲の演奏や多ジャンルのミュージシャンやダンサーとのコラボレーションなど、複合的なアート活動にも取り組んている。
2011年「実験音楽工房 A・COMPANY」プログラムによる生成音楽 制作開始
2012年「音系・メディアミックス同人即売会 M3」出展(2012 - 2015年)
2015年「厚木リコーダーオーケストラ」入団(2019年退会)
2015年「実験音楽工房展 2015」東京・山形
2016年「実験音楽工房展 2016」東京・山形・鶴岡
2017年「実験音楽工房展 2017」東京・鶴岡
2018年「県立鶴岡南高等学校吹奏楽研究会 50周年記念コンサート」企画開催
2018年「大人のリコーダーアンサンブル」(NHK文化センター 庄内教室)講師
2019年「鶴岡水上の音楽祭」芸術監督
2019年「尺八と生成映像による 観音」ライブシリーズを開始
2020年「佳興の会」をプロデュース 現在も年4回の邦楽ライブを開催中
2020年「アンサンブル・チコーニア」結成 活動開始
2020年「K×I×Y 三人展 vol.1 - 時の断片 -」SoundScape 2020
2021年「酒井家庄内入部400年記念事業 七絃琴復興プロジェクト」代表
2022年「K×I×Y 三人展 vol.2 - 時の戯れ -」フラクタルの樹・家具の音楽
2022年「酒井家庄内入部400年記念事業 芸術祭参加」音楽絵巻 その2
2023年「K×I×Y 三人展 vol.3 - 時の覚醒 -」四字熟語・ピアノのための響
2023年「鈴木順子×山澤昭彦 二人展 MindScape」@ 鶴岡アートフォーラム
2023年「山澤昭彦とその界隈」@ TACTおとアート2023
2024年「鈴木順子×山澤昭彦 二人展 CosmicEgg」@ 御茶ノ水 Gallery 蔵
2024年「Sa・Kura Music Week 2024」@ 御茶ノ水 Gallery 蔵
2025年「祈りの残照:尺八古典本曲演奏会」@ 東京大学東洋文化研究所
https://yamazawa.bandcamp.com/
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